ドメインとサーバーで次はWorld-Press

WEBプログラムをhtmlやJavascriptで書いて初めてもいいでしょうが、World-Pressを使うのが早いです。

前回の書いてますが、World-Pressの手動インストールもそんなに難しい事はありませんが、手っ取り早く簡単インストールで動かしましょう。

事前に決めておくことは、下記の図はX-serverのWorld-Pressの簡単インストール画面です。

これだけの設定で簡単インストールされます。「サイトURL」はドメインの最初のページなら空欄です。その下の階層なら、そこを指定してください。例えば「NEWS」ならnewsですね。一旦公開すると自由に編集が出来なくなるので練習用でもう1つ作っても後々便利です。

SEOでどのように公開するかですが、WEBサイトには一つ前のページ情報が残っています。何処にも公開していないのに、Googleで検索すると出る場合があります。

例えば、「新しいページ」を見た後に「Yahoo」を見ると、Yahooに「新しいぺージ」のアドレスが見られます。設定でデータを消す事も出来ますが、ほとんどはそのままです。そこでデータが収集されます。

アマゾンなどはユーザーが別サイトで商品情報を見て、自社商品と比較するとその金額を収集していると言われています。(高いと値段を下げるとか)

話はそれましたが、孤立サイト(練習用サイト)にする場合はプラグインを入れて管理者しか入れない設定にします。

World-Pressを手動でインストールする。
手動でインストールするメリットはMy-Sqlが10個などと少ない時は、1つのMy-sqlの中に複数のWorld-Pressを入れる設定ができます。

下記ががその設定個所です。複数 WordPress サイトのインストールを参考にしてください。

WorldPressの設定

Word-Pressを手動でインストール

world-pressのサイト

World-Pressのサイトに詳しく書かれていますのでそちらを参考にお願いします。